過去のイベント情報
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まちづくりサミット
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全国生涯学習まちづくりサミットin秩父バスツアー
都心からのバスツアー決定!
10月31日(土)に開催する全国生涯学習まちづくりサミットin秩父と、11月1日(日)埼玉県松伏町で行なわれる「輝け創年祭」をめぐるバスツアーが決定しました。
■日付:2009年10月31日(土)~11月1日(日)
■費用:15,000円(バス料金、宿泊費、交流会費を含む)
■日程:10月31日(土)
8時、東京・上野集合=バスで秩父市へ=10:30秩父市着、全国生涯学習まちづくりサミットin秩父:分科会・基調講演・リレートークにご参加いただけます=18:00交流会(費用4000円は旅行代金に含みます)=宿泊:秩父ミューズパーク・スポーツの森コテージ
11月1日(日)9時、秩父発=11時30分、松伏町着、輝け創年祭にご参加いただけます=15時30分、松伏町発=16時15分、千葉県・松戸着
全国生涯学習まちづくりサミットin秩父
■開催日:平成21年10月31日(土)
2009年10月31日(土)、埼玉県秩父市で「全国生涯学習まちづくりサミットin秩父」が開催されました。「第21回全国生涯学習フェスティバルまなびピア埼玉2009」の一環で、秩父市、全国生涯学習まちづくりサミットin秩父実行委員会が主催し、当協会が共催で行なった。
「都心からも遠くなく、自然が豊かで、資源がたくさんある。何より、市民のまちづくりに対する想いが強い」と当協会福留理事長。今春就任されたばかりの久喜邦康市長と意気投合し、秩父市での生涯学習まちづくりサミットの開催が決定しました。そこから10月31日に向けての約半年間、秩父市市民生活部生涯学習課のスタッフのご尽力で、2つの分科会と本大会が無事に実施に漕ぎつけました。
詳しいイベント内容はこちらから
■リレートークインタビュー
「知恵と心で、豊かな生活を蘇らせた 地域の挑戦者たち」
限界集落「やねだん」の再生
鹿児島県鹿屋市柳谷集落自治公民館長 豊重哲郎氏
やねだんは130世帯、300人が暮らす、ありふれた「過疎地域」。休遊地を活用したサツマイモの生産、土着菌を使った集落環境の改善や、環境保全型農業の推進、プライベートブランド焼酎の開発など、活性化策に集落民が総出で取り組み、元気に蘇る。事業で生まれた集落独自の財源は、高齢者福祉や青少年育成に利用。集落再生への道を語っていただきます。
40万冊を集めたもったいない図書館
福島県矢祭町図書館長 金澤昭氏
矢祭町は平成の大合併の時期に「合併しない宣言」で一躍有名になった。その町が再び話題を集めたのは「もったいない図書館」。2006年に町民で構成する「まちづくり委員会」が「しまい込まれている本はもったいないから引き取ります」と蔵書の寄贈を募り、1年間で40万冊を集めた。そのアイデアと成功の裏話には「お金をかけないまちづくり」のヒントがあります。
日本一の町内会
東京都立川市大山自治会長 佐藤良子氏
24棟の集合住宅に1200世帯の3000人が住む立川市大山自治会。自治会費で専従職員を雇用し、24時間悩みごと相談や、自治会葬を行なうなど、独自の取り組みを次々に展開。住民すべてにやさしい「日本一の自治会」として注目を集めている。会長の佐藤さんに、子どもからお年寄りまで、無理なく助け合う生活の知恵をお話いただきます。
秩父の商店街を活性化
埼玉県秩父市みやのかわ商店街振興組合理事長 島田憲一氏
全国に先駆けて「ナイトバザール」をスタートさせた、みやのかわ商店街。「同じ企画は行なわない」を合言葉に、毎回、趣向を凝らした月イチイベントは20年以上続く。日本経済新聞が発表した「訪ねてみたい商店街ベスト5」にランクイン(2005年2月)。熱意とアイデアで人を呼ぶ秘訣とは。
学習の輪を広げる
東京都・スコーレ家庭教育振興協会 永池榮吉氏
「共に生き、共に学び、共に幸せを」を合言葉に、全国1,000拠点で学習活動を行なう団体がスコーレ家庭教育振興協会。生活学習、体験学習、共同学習をベースに、ひとり一人の自己実現を目指して活動している。特定の宗教や政治、イデオロギーと距離を置き、どんな人でも参加できる学習の輪を広げる活動をしています。
■参加費:無料
■主催:秩父市“全国生涯学習まちづくりサミットin秩父”実行委員会
■共催:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会/全国生涯学習まちづくり研究会
第1回〜第20回までの過去に開催された「まちづくりサミット」
子どもをほめよう全国大会
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子どもをほめて育てよう研究大会 in 黒石
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■日時:2011年2月26日(土)開催予定■会場:津軽伝承工芸館(青森県黒石市)
■内容:当協会が毎年行っている「子どもをほめて育てよう研究大会」。今年度は青森県黒石市で開催します。詳細は決定次第、発表します。
■問い合わせ先: 電話047・369・5665
(聖徳大学生涯学習研究所内・まちづくり協会事務局)
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子どもをほめて育てる 研究会 in かるまい
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■開催日:2010年2月5日(金)
■場所:軽米町農村環境改善センター(岩手県久戸郡軽米町大字軽米10-85)
■内容:パンフレットはこちら(PDF) 子どもが健やかに成長するためには、家庭や地域の大人が子どもをしっかり見つめ「ほめること」が大切。今大会は、学校・家庭・地域が連携し「子ほめ運動」を推進するものです。
■参加費:無料
■主催:軽米町・軽米町教育委員会
■共催:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会/全国子どもをほめよう研究会/全国生涯学習市町村協議会/聖徳大学生涯学習研究所/軽米町教育進行運動推進委員会/軽米町PTA連合会
■問い合わせ先:電話047・369・5665(NPO法人全国生涯学習まちづくり協会事務局)
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子どもをほめて育てる研究会in山梨
■開催日:2009年11月23日(月・祝)
■場所:山梨市民会館(山梨県山梨市万力1830)
■内容:子どもが健やかに成長するためには、家庭や地域の大人が子どもをしっかり見つめ「ほめること」が大切。今大会は、学校・家庭・地域が連携し「子ほめ運動」を推進するものです。
■参加費:無料
■主催:山梨市/山梨市教育委員会/山梨市子どもをほめて育てる研究会in山梨実行委員会
■共催:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会/全国子どもをほめよう研究会/全国市町村協議会/聖徳大学生涯学習研究所/山梨市PTA連絡協議会/山梨市老人クラブ連合会
「創年と子ども~子どもをほめて育てる研究会in矢板~」
■2008年11月16日 栃木県矢板市
2008年11月16日、栃木県矢板市の同市文化会館大ホールほかで「創年と子ども~子どもをほめて育てる研究会in矢板~」が行われました(同市子ほめによるまちづくり実行委員会、同市教育委員会主催、当協会共催)。
過去に開催された子どもをほめて育てる研究会一覧
2008(平成20)年度事業
2007(平成19)年度事業
2006(平成18)年度事業
2005(平成17)年度事業
2004(平成16)年度事業
2003(平成15)年度事業
2002(平成14)年度事業
2001(平成13)年度事業
- 21世紀を自分らしく生きるために(井原)
- 21世紀に生きる子どもたちへ(軽米)
2000(平成12)年度事業
- 全国こどもサミット(佐野)
- 子どもの心を育てるシンポジウム(岡垣)
1999(平成11)年度事業
生涯学習フォーラム
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第13回聖徳大学生涯学習フォーラム
『楽習フェスタ2011』
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■日時:平成23年6月11日(土)12:45~16:30/12日(日)午前10時~午後4時
■会場:聖徳大学生涯学習社会貢献センター<10号館>
(千葉県松戸市松戸1169)
■内容: 2011年6月11、12日、聖徳大学生涯学習研究所は「楽習フェスタ2011 第13回聖徳大学生涯学習フォーラム」を開催しました。
1日目は、生涯学習を取り巻く課題とその対策を学習する基調講演と2つの分科会を実施し、2日目は、今回のメーンテーマ「ネットワーク~いま、わたしたちにできること~」に即した研究発表、ワークショップなどを行いました。
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第12回聖徳大学生涯学習フォーラム
『楽習フェスタ2010』
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■日時:平成22年6月19日(土)午前13時~午後4時30分/20日(日)午前10時~午後4時
■場所:聖徳大学生涯学習社会貢献センター(松戸駅東口から徒歩1分)
■参加費: 無料
■内容:子どもから大人まで楽しく学べる「楽習フェスタ」。今年も自慢の逸品が勢ぞろいしました。全館でスタンプラリーを実施。SOAの体験講座もあります。聖徳大学オープンキャンパス同時開催。19日(土)は、記念講演、記念シンポジウムを開催しました。
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第11回聖徳大学生涯学習フォーラム
『楽習フェスタ2009』
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■日時:平成21年6月13日(土)、14日(日)
■場所:聖徳大学生涯学習社会貢献センター(松戸駅東口から徒歩1分)
■内容:
今年はパワーアップして2日間開催!
毎年恒例の生涯学習フォーラム。今年は開催期間を2日に延長し、パワーアップ。松戸駅前の聖徳大学社会貢献センター(地上14階)を丸ごとジャック。全国のまち研会員が地元自慢の特産品を集めた地域博覧会、聖徳大学のお膝元「松戸」の元気人たちによる活動発表、子育て支援コーナー、コンサートなど、内容もりだくさん。14日は「地域に根ざした活動」「子ども・学校・社会教育団体・ガールスカウト」「巨人軍の社会学」と題した分科会や、ラジオでおなじみ毒蝮三太夫さんの講演会も。学び方、楽しみ方いろいろの2日間。新しい“つながり”づくりのフォーラムです。
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「第11回聖徳大学生涯学習フォーラム~」報告書(PDFデータ)がダウンロード出来ます。
第1回〜第10回までの過去に開催された「生涯学習フォーラム」開催レポートはこちら(PDF)![]()
課題別研究 2011年度
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2009年4月より、千葉県松戸市の聖徳大学生涯学習研究所を会場に、毎月一回開催の勉強会「きらめくまちづくりの再考」をスタートしました。福留強理事長の発案で、毎回、特色ある活動をなさっている会員の方をメーンスピーカーに迎え、およそ1時間の発表。その後の1時間は、参加者みなさんがフリートークを行いました。
2009年「きらめくまちづくりの再考」|2010年課題別研究会「地域 × もてなし」
課題別研究会 ネットワーク
・2011年10月22日(金)テーマ「行政支援によるネットワーク」
メインスピーカー:清水英男(聖徳大学人文学部生涯教育文化学科教授)
生涯学習社会において、市民と行政の関係には「自助」「共生」「協働」の3つの要素があります。①自分でできることは自分でする②仲間と力を合わせてできることは、仲間と一緒に行う③行政と共に行うと効果があることは、行政と合体して実施する。
市民と行政がより良い生涯学習社会を実現するためには、この3つの要素が、より高い位置でバランスを構築するのが理想です。そのために、私たち市民はいかなる準備をするべきか、行政側はどのようなプロセスを経るべきなのかといった、実践のための考え方をお話いただきました。
生涯学習の主役は「市民」です。参加者のみなさんも、自身の姿勢を見直されている様子でした。
・2011年9月16日(金)テーマ「地域と子どもの安全ネットワーク」
メインスピーカー:神谷明宏(聖徳大学児童学部児童学科准教授)
子どもたちは「家庭」「学校」「地域」という環境に属して生活しています。高度経済成長期までの日本の社会は、そのバランスを保つことで、子どもの安全のネットワークを確立していました。近年、社会の仕組みの変化と共に、その均衡が崩れてきたことによる弊害を身近に感じるようになりました。
社会システムの変化と子どもをとりまく環境について「サザエさん」「ちびまる子ちゃん」「クレヨンしんちゃん」を例に、その変遷と今後の対策について、お話いただきました。
参加者のみなさんからも、身近なエピソードを基にした「子どもの安全」に関するご意見が寄せられました。
・2011年8月19日(金)テーマ「ワークショップの技法」
メインスピーカー:西村美東士(聖徳大学人文学部生涯教育文化学科教授)
ワークショップは、創作活動の一環・問題解決の方法として広く一般化しています。ファシリテーターと呼ばれる司会進行役を中心に、参加者全員でディスカッションや創作活動を行います。集団の合意形成に有効な手段として、会議や話し合いの場で、様々な手法が利用されています。西村教授は、自身の活動の中で、その有効な形態を研究されています。ワークショップは「プロセスが大事だ」「成果こそ大切だ」。相反する意見がある中で「ビジネスライクで、成果が見える」ワークショップは、どのように進めるのが効果的か。聴講されたみなさんの個別のケースをもとに検証しました。
・2011年7月15日(金)テーマ「アートでつなぐネットワーク」
メインスピーカー:大成哲雄(聖徳大学児童学部児童学科准教授)
夏の松戸の風物詩として定着した「集まれ!アートパーク」は、聖徳大学生涯学習研究所と聖徳大学児童学研究所が主催し、生涯教育文化学科、児童学科の学生が運営し、松戸中央公園で行う地域の子どもたちを対象にしたイベントです。4回目を迎えた今年は、からだであそぼうをテーマに、様々な「遊びのワークショップ」を提供しました。
今回の課題別研究会は、担当教員の大成哲雄准教授が同企画の総括と発想の原点をお話いただきました。アートの表現が美術館を飛び出したのは長い歴史で見ると、つい最近のこと。近年、日本各地でも様々なプロジェクトが動き出し、活況を呈しています。アート表現がより自由になっていることを、実例を通して解説いただき、参加者同士のディスカッションが白熱した研究会でした。
・2011年6月17日(金)テーマ「災害に強い住まい・まちづくり」
メインスピーカー:蓑輪裕子(聖徳大学短期大学部総合文化学科准教授)
今、日本は「戦後」から「災後」へとパラダイムシフトが進んでいます。次、いつ遭遇するかわからない災害に、私たちはどう備えていくか。災害に対する家屋の損壊状況などを、データを用いて解説いただきました。その後、本学総合文化学科・不破章夫教授に被災地で取材なさった様子をレポートしていただき、現地の写真を見ながら、政府と個人に求められる、これからの対応について議論しました。
・2011年5月20日(金)テーマ「克災(こくさい)ネットワーク」
メインスピーカー:福留強(聖徳大学生涯学習研究所長)
福留所長の故郷・鹿児島には克灰(こくはい)という言葉があります。桜島の灰を克服するための工夫や付き合い方などの知恵です。今回の震災もまさに、打ち克つ強い意思が必要だという思いや考え方を、福留所長は「克災(こくさい)」と表現しました。今回の震災で明らかになった教訓を、今後に生かすために「いかに災害を克服するのか」参加者で討議しました。
子どもふるさと検地
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「平成子どもふるさと検地」は、子どもと大人が、地域について見学したり、調査などを通じて地域への関心を高め、新しい地域の魅力を発見し、地域への愛着を深めようとするものです。この事業には次のような意義が確認されています。
1)地域の宝さがしとしての意義
地域の新しい発見は、いわは「地域の宝探し」であり、子どもにとっては大きな体験です。その活動が、学校とは違う社会的評価が得られたことも喜びであり、これが結果的に子どもたちに積極性を身につけることになるものと思われます。
2)子どものまちづくり参加の意義
子どもも市民であり、まちづくりに関しては、子どもも参画する必要があるということです。子どもたちの活動は、まちづくりにつながるものもあります。特に、地域を調べその成果をマップに表すことは、いわばまちづくりの第一歩です。地域を発見することは子どもに限らず地域資源を発見し、これを生かすことです。これはまちづくりの基本であるからです。
3)他世代との交流の意義
子どもと地域の高齢者が、地域探険という同じ活動を進めることで、相互に好ましい関係が築かれていることが報告されています。例えば、昔のまちの姿を語る高齢者たちは、子どもたちにとっては、地域の教師であり、また核家族のなかでは、家庭では得難い交流の体験となるものです。各地の地域探険では子どもと高齢者のほほえましい光景が何度も見られました。
4)余暇の有効な活用としての意義
学校週五日制の完全実施により、学校外の活動のあり方が問われています。この活動は、各地のマスコミ等でも紹介されていることから、子どもの健全育成活動の一環として注目されていることがわかります。これらの活動は学校教育とのかかわりでは、例えば、総合学習の時間のなかでも多く取り上げられています。そのために教師にとっても関心のある活動となっていたようです。
5)子どもの感性を磨くという意義
地域を探険するという活動は、あらゆる視点でまちを知ることです。そのために、見る、聞く、嗅ぐ、味わう、触れるという五感を働かせることが不可欠です。それは、子どもたちの感性を磨くということにつながるものです。この事業は、その訓練になることが期待されています。
6)子どもをめぐる市民交流の意義
子どもをめぐって大人同士の交流が活発化したということも報告されています。事業の実施にあたって公民館などを中心に、学校、寺院、青年会議所、商工会、婦人会、学校保護者会、地域子ども会、地域ボランティア団体など、多くの人々の協力体制が生まれたり、強化されたりしたようです。また、地域の中で子どもと親たちがともに活動するために、親と子、子どもと大人の交流も深まっているものと思われます。特に注目されるのは、子どもをめぐって親同士が交流を深めていることです。まさに、地域全体で子どもを育てるという現象が芽生えつつあるようです。
地域アニメーター講座
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まちづくりコーディネーター講座
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第27回まちづくりコーディネーター養成講座
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■日時:2011年10月21日(金)※地域アニメーター養成講座
10月22日(土)、23日(日)
■会場:聖徳大学生涯学習社会貢献センター<10号館>(千葉県松戸市松戸1169)
■内容:講座の詳細はこちら
■問い合わせ先:電話047・369・5665
(聖徳大学生涯学習研究所内・まちづくり協会事務局)
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第26回まちづくりコーディネーター養成講座
■日時:2011年7月1日(金)※地域アニメーター養成講座
7月2日(土)、3日(日)
■会場:聖徳大学生涯学習社会貢献センター<10号館>(千葉県松戸市松戸1169)
■内容:講座の詳細はこちら
■問い合わせ先:電話047・369・5665(聖徳大学生涯学習研究所内・まちづくり協会事務局)
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第25回まちづくりコーディネーター養成講座
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■日時:2010年11月27日(土)~28日(日)
■会場:聖徳大学生涯学習社会貢献センター<10号館>(千葉県松戸市松戸1169)
■内容:まちづくりコーディネーター講座の詳細はこちら
■問い合わせ先: 電話047・369・5665
(聖徳大学生涯学習研究所内・まちづくり協会事務局)
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第24回まちづくりコーディネーター養成講座
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■開催日:2010年7月3(土)、4(日)、5日(月)
※特別視察研修「六本木探検と歩く六本木」(希望者のみ)
■場所:聖徳大学生涯学習研究所(千葉県松戸市松戸1169)
■参加費:40,000円(テキスト代、昼食費、移動費を含む)
■主催:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会
■共催:聖徳大学生涯学習研究所
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第23回まちづくりコーディネーター養成講座
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■開催日:2010年2月6日(土)、7(日)
■場所:聖徳大学生涯学習研究所(千葉県松戸市松戸1169)
■内容:まちづくりコーディネーター講座の詳細はこちら
■パンフレット:パンフレットはこちら(PDF) ■受講費:40,000円(テキスト代、昼食費、移動費を含む)
■主催:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会
■共催:聖徳大学生涯学習研究所
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第22回まちづくりコーディネーター養成講座
■開催日:2009年9月12 日(土)~13 日(日)
■場所:聖徳大学生涯学習研究所(千葉県松戸市松戸1169)
■内容:まちづくりコーディネーター講座の詳細はこちら
■パンフレット:パンフレットはこちら(PDF) ■受講費:40,000円(テキスト代、昼食費、移動費を含む)
■主催:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会
■共催:聖徳大学生涯学習研究所
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第1回〜第21回までの過去に開催されたまちづくりコーディネーター養成講座
旅のもてなしプロデューサー養成講座
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■日時:2011年9月10日(土)、11日(日)
■会場:聖徳大学生涯学習研究所(千葉県松戸市松戸1169 聖徳大学社会貢献センター5階)
■内容:くわしくはこちら ■問い合わせ先:電話047・369・5665(聖徳大学生涯学習研究所内・まちづくり協会事務局)
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■日時:2010年9月18(土)、19(日)の2日間
■場所:聖徳大学生涯学習社会貢献センター
(千葉県松戸市松戸1169)
■受講料:36,000円
■内容:詳細はこちらから |
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■開催日:2010年2月5日(金)
■場所:聖徳大学生涯学習研究所
(千葉県松戸市松戸1169 聖徳大学生涯教育社会貢献センター5階)
■内容:くわしくはこちら ■参加費:18,000円(テキスト代・申請料を含む)
■主催:旅のもてなしプロデューサー養成講座実行委員会(観光人材カレッジ/NPO法人全国生涯学習まちづくり協会)
■共催:聖徳大学生涯学習研究所
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■日時:2009年9月3日(木)
■場所:聖徳大学生涯学習社会貢献センター
(千葉県松戸市松戸1169)
■内容:旅のもてなしプロデューサーを取得するためのファイナルステップ。国内旅程管理主任者研修の前日に実施。両資格W取得のチャンス。講座詳細
■主催:旅のもてなしプロデューサー養成講座実行委員会(観光人材カレッジ/NPO法人全国生涯学習まちづくり協会)
■共催:聖徳大学生涯学習研究所
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国内旅程管理主任者研修
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国内旅程管理主任者研修
- ■日時:2011年2月5(土)、6(日)の2日間
- ■場所:聖徳大学生涯学習研究所(千葉県松戸市松戸1169)
- ■内容:国内旅程管理主任者研修の詳細はこちら
- ■受講費:25,000円(テキスト代を含む)
- ■主催:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会/株式会社新旅行資格会
- ■共催:聖徳大学生涯学習研究所
- ■問い合わせ:電話047・369・5665(聖徳大学生涯学習研究所)
国内旅程管理主任者 < 実務 > 研修
- ■日時:2010年12月12(日)
- ■場所:聖徳大学生涯学習研究所(千葉県松戸市松戸1169)
- ■内容:国内旅程管理主任者研修の詳細はこちら
- ■受講費:25,000円・10,000円・20,000円(テキスト代を含む)
- ■主催:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会/株式会社新旅行資格会
国内旅程管理主任者研修
- ■日時:2010年9月15(水)、16(木)、17(金)の3日間
- ■場所:聖徳大学生涯学習研究所(千葉県松戸市松戸1169)
- ■内容:国内旅程管理主任者研修の詳細はこちら
- ■パンフレット:パンフレットはこちら(PDF)

- ■受講費:25,000円(テキスト代を含む)
- ■主催:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会/株式会社新旅行資格会
国内旅程管理主任者<実務>研修
- ■日時:2010年6月13(日)
- ■場所:聖徳大学生涯学習研究所(千葉県松戸市松戸1169)
- ■内容:国内旅程管理主任者研修の詳細はこちら
- ■受講費:25,000円・10,000円・20,000円(テキスト代を含む)
- ■主催:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会/株式会社新旅行資格会
国内旅程管理主任者研修
- ■開催日:2010年2月8日(月)、9日(火)、12日(金)
- ■場所:聖徳大学生涯学習研究所(千葉県松戸市松戸1169)
- ■内容:国内旅程管理主任者研修の詳細はこちら
- ■パンフレット:パンフレットはこちら(PDF)

- ■受講費:25,000円(テキスト代を含む)
- ■主催:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会/株式会社新旅行資格会
国内旅程管理主任者研修
- ■開催日:2009年11月22日(日)、23日(月・祝)
- ■場所:山梨方面
- ■内容:国内旅程管理主任者研修を受講なさる方を対象にした実務実習です。研修の前後、1年以内に1度以上、または、2年以内に3度の実務実習が必要と定められています。
- ■受講費:未定
- ■主催:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会/株式会社新旅行資格会
国内旅程管理主任者研修
- ■開催日:2009年9月8日(火)、9日(水)、10日(木)
- ■場所:聖徳大学生涯学習研究所(千葉県松戸市松戸1169)
- ■内容:国内で添乗員(ツアーコンダクター)として活躍するための資格取得研修。
- 研修後、筆記試験に合格し、後日に行なう実地研修を経て、「国内旅程管理主任者」に!
- ■主催:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会
その他の取り組み
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■日時:2011年7月17日(日) 10:00~16:00
■場所:立川市上砂会館
(東京都立川市上砂1丁目13-1 TEL:042-535-2541)
■内容:くわしくはこちら
■参加費:1,000円
※事前に参加の申し込みが必要です。チラシ(PDF)をダウンロードし、FAXでお申し込みください。
■問い合わせ先:電話047・369・5665
(聖徳大学生涯学習研究所内・まちづくり協会事務局)
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まちづくり協会海外研修旅行inスペイン ※申し込みは締め切りました。
まちづくり協会海外研修旅行inスペイン
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■内容:昨年度からスタートした世界遺産研修。今年度の舞台は太陽と情熱の国「スペイン」です。様々な民族と文化が交錯してきたこの国は、伝統と芸術、美しい街並みなど、地方ごとに多彩な表情を持っています。マドリード、トレド、セビリア、バルセロナ…。スペインを代表する都市を巡り、古代と近世が交じり合った風景の中に、私たちのまちづくりのアイデアを探しに行きませんか。
■日時:2011年2月28日(月)~3月7日(月)7泊8日
■申込締め切り:12月24日
■最小催行人数:15名
■旅行代金:258,000円
■添乗員:同行致します。
■食事:朝6回・昼5回・夕4回(ディナーショー1回含む)
■ルフトハンザドイツ航空予定
(ヨーロッパ内は乗り継ぎ便となります。7日目は便によって滞在時間が変わります)
■部屋条件:2名1室(ツイン)(1名部屋追加料金40,000円)
■利用ホテル:マドリード,バルセロナ,グラナダ:Sグレード
■燃料チャージは含まれております。
■成田空港使用料:2,040円、海外空港諸費税:1,100円、成田空港保安サービス料:500円別途です。
■申し込み方法:パンフレット ■問い合わせ先: 電話047・369・5665
(聖徳大学生涯学習研究所内・まちづくり協会事務局)
■その他詳しくはパンフレットをご確認下さい。 |
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全国生涯学習市町村協議会フォーラムを開催
全国生涯学習市町村協議会フォーラム 「空き」活用とまちづくり~廃校の利活用を考える~
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■日付:2010年12月14日(火)
■会場:聖徳大学社会貢献センター
(千葉県松戸市松戸1169)
■内容:近年全国各地に廃校、空き施設、空き店舗、空き地など、共有空間の多くに「空き化」が進んでいます。当協会は「空き施設」を積極的に活用すべきだと考えます。今回、廃校を活用する先進事例を学ぶフォーラムを全国生涯学習市町村協議会と共催します。残された校舎、体育館、校庭、その活用方法を探ります。
■問い合わせ先: 電話047・369・5665
(聖徳大学生涯学習研究所内・まちづくり協会事務局)
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九州ミニサミットin平戸
九州ミニサミットin平戸
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■日時:2010年12月4日(土)~5日(日)
■内容:九州地区でまちづくり・まちおこしをされている方が一堂に会し、生涯学習まちづくり実践交流研究会を開催します。九州でご活躍のみなさん、ふるってご参加ください。詳細は決定次第、発表します。
■問い合わせ先: 電話047・369・5665
(聖徳大学生涯学習研究所内・まちづくり協会事務局)
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「青物王国☆豊後水道を握る」~日本人は魚を食え~in東京タワー
「青物王国☆豊後水道を握る」~日本人は魚を食え~in東京タワー
■日時:2010年11月21日(日))
■会場:東京タワー(東京都港区芝公園)
■内容:当協会の大分県メンバーと聖徳大学の学生が強力タッグを組んで、海の幸を満喫するイベントを開催します。アジ、サバ、イワシなど、豊後水道の“青物”を、動く創年のたまり場「寿司トラック」で東京タワーに直送。握り寿司の無料配布をはじめ、海鮮汁・あつめしの販売など、豊後の味覚をお楽しみいただけます。協力:ポートラインサービス(有)
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ローンボウルズ大会
ローンボウルズ大会「ドラマチックトロフィー2010」
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■開催日時:2010年3月7日(日)13:00~16:30(12:30受付開始)11:00~初心者講習あり。はじめての方はぜひ!
■場所:和名ヶ谷スポーツセンター小体育館(千葉県松戸市和名ケ谷1360)
■内容:JLBCG主催、恒例のローンボウルズ大会が決定。生涯スポーツとして、子どもからお年寄りまで楽しめるローンボウルズを体験しませんか?参加申し込みはこちらから(チラシへ)
■参加費:大人1,000円、子ども・学生500円
■主催:JLBCG
■共催:聖徳大学「りりーず」
■後援:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会
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NPO法人全国生涯学習まちづくり協会創立20周年記念 イタリア研修
世界遺産の宝庫!! イタリア周遊8日間
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■開催日:2010年2月17日(水)〜2月24日(水)
■内容:法人設立20周年記念事業のハイライトとして、日本人を魅了し続ける国「イタリア」のまちづくり事例を見学するツアーを企画しました。そこに住まう人々が歴史的街並みや建造物と共存するイタリア各地のまちを訪れます。
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第2回スタディーツアー「館山」
元気なまちづくり市民講座~漁村が誇る3つの“あ”のまちづくり~
■開催日:2010年2月13日(土)、14日(日)
■場所:館山市富崎地区公民館(千葉県館山市富崎地区)
■内容:
文化遺産を活かした「市民が主役のまちづくり」に、館山市民が立ち上がりました。NPO法人安房文化遺産フォーラムは、国土交通省の支援事業を受け、市民にとともに地域の宝を再認識する「まちづくり講座」を開講します。
館山市富崎地区は、早世の画家・青木繁が代表作「海の幸」を描いた地であるほか、マグロ延縄船発祥の地でもある。また、館山は、武力によらず平和的行動で勝利した農民一揆「万石騒動」というドラマの舞台でもあった。それらの地域資源を活かそうというのが今回の講座のねらい。当協会・福留強理事長と齊藤ゆか事務局長も参加し、ディスカッションやワークショップに参加する予定です。
館山の新たな展開、市民の熱を浴びるために、急遽、「第2回まちづくりスタディーツアー」を実施することが決定しました!ぜひ、ご参加ください。
■参加費:10,000円(参加費・宿泊費を含む)
■主催:NPO法人安房文化遺産フォーラム・NPO法人全国生涯学習まちづくり協会
■協力:聖徳大学生涯学習研究所
NPO法人全国生涯学習まちづくり協会発足20周年記念パーティー
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「まちづくり100人会議」
■開催日:2010年2月6日(土)
■内容:パンフレットはこちら(PDF) ■場所:伊勢丹松戸店パンケットルーム
千葉県松戸市松戸1304−1
■主催:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会
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第1回まちづくりスタディーツアー「大山自治会」開催
日本一の自治会と称される東京・立川の大山自治会。その活動を一緒に見学に行きませんか。
■日時:12月28日(月)13:000~16:00
■集合場所・時間:JR立川駅改札 12:30
■会場:東京都立川市都営上砂町1丁目アパート JR立川駅北口2番系統大山団地行
■参加費:1,000円(当日お支払いください。現地までの交通費は含まれません)
地域まちづくりセミナー研修
■日時:2009年3月7日(土)、8日(日)
(財)保健衛生協会 かすが荘 長野県佐久市春日2258-1(7日)
かすが荘にてローンボウルズ大会(7日)
東御市文化会館 サンテラスホール 長野県東御市常田505-1(8日)
東御市文化会館にて市民大会「第2回生涯学習まちづくり市民のつどい」(8日)
JLBCG主催ローンボウルズ大会
■日時:2009年2月22日(日)
■場所:松戸市和名ヶ谷スポーツセンター 千葉県松戸市和名ヶ谷1360
■内容:JLBCGと当協会共催によるローンボウルズ大会
大会案内とご報告
ドラマチックトロフィー2009~にゃんこカップ~
2009年2月22日(日曜日)、千葉県松戸市にある和名ヶ谷スポーツセンターにて、「ドラマチックトロフィー2009~にゃんこカップ~」が開催されました。
- ドラマチックトロフィー2009~にゃんこカップ~
- 競技:カーペットボウルズ(インドアローンボウルズ)
- 場所:和名ヶ谷スポーツセンター
- 共催:JLBCG・聖徳大学「りりーず」
- 後援:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会
カーペットボウルズは簡単なルールなので、初心者の方でも気軽に楽しめるのがこのスポーツの良いところ。すぐにはまってしまう方が続出です。
聖徳大学の学生スタッフの暖かいサポートによって、小学生からご年配の方まで、様々な世代がカーペットボウルズを通して交流しました。
ふるさと語り部
ふるさとの歳時 語り部養成講座(全5回)
■日時:
- 平成 19 年5月 30 日(水)14:00~15:30
- 平成 19 年6月6日(水)14:00~15:30
- 平成 19 年6月 13 日(水)14:00~15:30
- 平成 19 年6月 20 日(水)14:00~15:30
- 平成 19 年6月 27 日(水) 14:00~15:30
■会場:聖徳大学生涯学習社会貢献センター5階,14 階
■講師:
- 神谷明宏(聖徳大学人文学部生涯教育文化学科准教授)
- 工藤忠継(ニューミレニアムネットワーク株式会社社長『冠婚葬祭のなぜ?』編者)
- 西舘好子(NPO法人日本子守唄協会理事長)
- 福留強(聖徳大学人文学部生涯教育文化学科教授,生涯学習研究所所長)
■協力:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会
■目的:
【第3部門】「高齢者の生きがい対策と人材活性化に関する研究」における「高齢者の能力を青少年教育に生 かすシステムの研究」-近年,青少年の地域・伝統文化への意識は薄れている。そこで,地域・伝統 文化を青少年に語り継ぐ高齢者,及び中高年(語り部)の育成を行う。語り部となった高齢者,及び 中高年がその知識を生かし,青少年活動に参画していくことを目的とする。
【第4部門】 「大学と地域の協働による生涯学習システムの構築」における「民・官・学及び大学と自治体 を結ぶ生涯学習の内容と方法の開発に関する研究」-中高年を対象とした市民大学高座等による学 習内容のカリキュラムとして,自治体等で同様の講座を行いたいという傾向にある。今回,本学で第 1 回目を行い,問題,仮題等を検証し,よりよいカリキュラム作成を行う。
■対象者:一般市民,創年のたまり場指導者,青少年育成指導者など(定員 30 名)
■内容:「歳時記学習の意義・創年の役割」「冠婚葬祭の基礎知識」「地域の行事について」など
1)特別講義
「歳時記学習の意義・創年の役割」福留強(聖徳大学生涯学習研究所長)
日本人として基礎的教養を身につけ子どもたちに伝えよう
2)「冠婚葬祭の基礎知識I」・子どもの遊びからみた歳時
神谷明宏(聖徳大学生涯教育文化学科准教授)
・子どもの遊びからみた歳時
3)「冠婚葬祭の基礎知識II」・冠婚葬祭のなぜ 編著者の研究から
工藤忠継(「冠婚葬祭のな~に」編者, ニューミレニアムネットワーク)
4)講義「地域の行事について」・ふるさと社会学
西舘好子(NPO法人日本子守唄協会理事長)
5)ワークショップ「ふるさと歳時記」
(例)・ふるさとの歳時と一生の儀式について参加者の意見交換
コーディネーター 福留強(聖徳大学生涯学習研究所長)
6)ワークショップ「ふるさと歳時記」から
コーディネーター 福留強(聖徳大学生涯学習研究所長)











































