全国生涯学習まちづくり協会の沿革
平成元年(1989)
- 文部省主催 第1回全国生涯学習フェスティバルの開催(幕張メッセ)
平成2年(1990)
- 第2回京都大会で「全国まちづくり研究会」が、全国生涯学習まちづくり研究会組織化を提唱
平成4年(1991)
- 事務局 東京都赤坂に
平成5年(1993)
- 事務局 九州女子大学生涯学習センターへ 9月機関誌「HOWまち」創刊
平成8年(1996)
- 第1回まちづくりコーディネーター養成講座始まる(6月)
- 第1回まちづくり海外研修(オーストラリア)(8月)
- 地域アニメーター養成講座始まる(6月)
平成10年(1998)
- 事務局 聖徳大学生涯学習研究所内に
平成11年(1999)
- 文部科学省の生涯学習審議会答申「学習成果を幅広く生かす」に、地域アニメーター、まちづくりコーディネーターが紹介される
- 子どもを育てる全国研究集会のスタート(7月)
- 全国生涯学習市町村協議会の結成(まち研の協力団体)
平成12年(2000)
- NPO法人の認証(経済企画庁)(10月)顧問に海部俊樹氏 本部 東京都台東区
平成13年(2001)
- 第1回生涯学習賞(京都府亀岡市)を受賞
平成14年(2002)
- 第1回子どもをほめよう研究大会(大分県前津江村)
平成15年(2003)
平成16年(2004)
- 「仕事づくりセミナー」の実施 はがき通信「通心」の発行
平成17年(2005)
- 創年運動の提唱と展開 「創年のたまり場」の実施
- 雑誌「創年」の創刊 「創年ねっと」の開始
平成18年(2006)
- 「旅のもてなしプロデューサー」養成講座を実施
- 雑誌「創年時代」の発刊
平成19年(2007)
- 「ふるさと歳時語り部養成」の提唱







